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■TOKI ポップフラッシュ
■特長
ポップフラッシュはキセノン放電管と電子点灯回路を組合わせた製品です。
E26,E17口金の製品については通常の電球ソケットに装着し、AC100Vの商用電源で動作しますが、調光装置などの電圧を電子的、機械的に可変させるような器具や、一部のセ ンサー付き器具にある、回路の一部にランプ(ポップフラッシュ)がつながるような構造の器具にはご使用になれませんのでご注意ください。
PF-11Xは3線入力式外部制御形ですのでご使用には専用の点滅器か必要です。
■用途
○ウインドディスプレー ○催物会場 ○テレビスタ ジオ ○ステージ照明
○屋外イルミネーション ○電飾看板のアクセントライト ○危険標識灯 |
(品種毎の特長)
PF-9M:*φ92.5oの丸形、G95ホワイトボール(屋外使用はサイン用) などと混ぜて使用したときに違和感が少ない。
*5Wの大出力形で明るい。 *発光間隔1回/1.5秒の単発形。
PF-10M:*2本の発光管を持ち、発光間隔1回/0.6秒で発光する単発形。明るさはPF−9Mと同じ。
PF-11X:*外部から信号をもらって発光する外部制御形。
流れ発光をさせたり、プログラムを組む事によって自由に絵をかかせたり「花 火大会」の様なディスプレイが可能。
*点滅器はお得意様である専業メーカー (シグマ電子殿1075(934)5788)が製作しています。
※発光の最小間隔は0.2秒、最大連発限度は130回/ 60秒間でその他細かい仕様、使い方は個装に表示。
PF-12M:*少ない灯数で大きな効果が得られる連発形。
発光パターンは約 1.7秒の間に約8発の発光を行い、これを約3.5秒毎に繰り返す。
*通常のクリヤの他にキャップの色を変えて発光に色をつけた 12MR(赤)、12MB(青)、12MG(緑)あり。

PF-14M:*スタンダード形。1回/1秒の単発発光形。最も多く使用される。
*通常のクリヤの他にキャップの色を変えて発光に色をつけた 14MR(赤)、14MB(青)、14MG(緑)あり。
PF-16S:*小形、E17口金。 *発光は1回/1秒の単発発光形。
PF-16M:*小形、E26口金。 *発光は1回/1秒の単発発光形。 |
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注)屋外でご使用の時は、口金部に水がかかるのを防ぐ為に、防水形のソケットをご使用ください。
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